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【アーカイブ配信中】グルメサイト依存からの脱却〜塚田農場が今実施する飲食店集客〜

2022年12月7日

受付中
日時

アーカイブ配信中

テーマ

店舗集客、店舗管理

こんな方におすすめ

・Googleビジネスプロフィールについて基礎から学びたい店舗運営者、ご担当者の方
・店舗を運営しており、SNSに次ぐ新たな集客チャネルとしてGoogleビジネスプロフィールの活用を検討している方
・公式サイトの運営にお悩みの飲食店経営者、ご担当の方
・集客に係るコストにお悩みの飲食店経営者、ご担当の方

視聴方法

お申込み後、視聴URLを送付いたします

費用

無料

定員

500名
※カンリー、トレタの同業種にあたる企業様のご参加はお断りさせていただく場合がございます。
※応募者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

注意事項

お申込みに際しご登録いただいた皆様の個人情報につきましては、以下の目的に使用させていただきますことを予めご了承ください。

 

 1.当セミナーに関するご連絡
 2.今後、弊社が主催する各種イベントや営業・サービスに関するご案内

また、ご記入いただいた個人情報は本イベント共催企業と共同利用いたします。

 

・共同利用する項目:氏名、貴社名、部署名、役職名、連絡先(電話番号、電子メールアドレス)、その他当フォームでご回答いただいた内容
・利用目的:上記2. の利用目的に同じ
・共同利用する者の範囲:株式会社トレタ
・個人情報の管理について責任を有する者:株式会社カンリー

 

なお、株式会社カンリー・株式会社トレタは、個人情報保護に関し「プライバシーポリシー」を定め、利用目的をはじめとする具体的な取り扱いについて、法令、国が定める指針、その他規範を遵守し適正に対処してまいります。


※各社のプライバシーポリシー
株式会社カンリー(https://jp.can-ly.com/privacy-policy/)
株式会社トレタ(https://corp.toreta.in/privacy/)

主催

株式会社カンリー
株式会社トレタ

ウェビナー概要

コロナを経て、飲食店における集客のあり方は大きく変化しました。 店舗側の視点ではコスト圧迫による効率的且つ持続的な施策に対する予算投下の重要性が増し、 消費者側の視点ではグルメサイトの信頼低下問題やGoogleマップやSNSが普及することによるお店探し行動の変化などにより、従来通りグルメサイトに掲載しているだけでは収益化できる時代ではなくなりました。 今後は、Paid施策(メディアなど)に予算を投下して顧客獲得するモデルではなく自社メディア(Googleマップ・HP・SNSなど)を通して顧客獲得していく座組がより一層重要になっていくと予想されます。 本ウェビナーは、店舗情報一括管理サービスを提供する株式会社カンリー代表の辰巳氏、飲食店のDXをサポートするサービスを多数提供する株式会社トレタ代表の中村氏、塚田農場を運営されているエー・ピーホールディングス代表取締役 社長執行役員CEO 野本氏の3名で飲食店におけるこれからの集客施策について徹底議論して参ります。

講師

株式会社カンリー代表取締役Co-CEO辰巳 衛

2011年に千葉県立千葉高等学校を卒業
2015年に早稲田大学経営システム工学科卒業(吉本研究室卒業)
同年、双日株式会社に新卒入社。リスクマネジメント業務や空港投資案件(パラオ国際空港や下地島空港への事業投資等)に従事。
24歳で米国公認会計士(US.CPA)合格。
2018年、25歳で株式会社カンリーを創業。
Googleマップ、アプリ、HP、各SNS等店舗の集客媒体を一括管理するクラウドサービス「Canly(カンリー)」を提供。リリース約2年で、導入店舗数は35,000店舗を突破。
古巣の双日株式会社、ジャフコグループ株式会社、みずほキャピタル株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社などから累計5.3億円の資金調達を実施。

株式会社エー・ピーホールディングス代表取締役 社長執行役員CEO野本周作

松下電工(現・パナソニック)でリサーチャー・社長のスピーチライターとしてキャリアを
積んだ後、欧州系戦略コンサルファームのローランド・ベルガーを経て、複数のBtoCサ
ービス企業で経営企画、マーケティング、事業責任者を歴任。株式会社エー・ピーホールデ
ィングス入社後は国内外の赤字事業の黒字化や不採算事業の撤退、塚田農場事業の再生、コ
ロナ禍での生き残り策の推進などの難題を次々と断行。現在は、代表取締役 社長執行役員CEOとして国内外全事業の統括、マーケティング部門、生産流通部門を担当するとともに塚田農場を中心とした外食事業のDX化を牽引している。

株式会社トレタ代表取締役 CEO中村 仁(なかむらひとし)

大学卒業後は大手家電メーカーに勤務。外資系広告代理店を経て独立。2000年からは飲食店を経営。「西麻布 壌」は立ち飲みブームのきっかけをつくり、高級とんかつ専門店「とんかつ 西麻布 豚組」(2005年)、高級豚しゃぶ店「豚組 しゃぶ庵」(2007年)では、Twitterを活用した集客が評価され、「外食アワード2010」(外食産業記者会)を受賞。2011年には食の写真投稿アプリ「ミイル」をリリース。飲食店経営の経験から予約と台帳の管理のデジタル化を構想して、2013年7月に株式会社トレタを創業。 外食産業の未来とITを考えるイベント「FOODIT TOKYO」を企画、実行委員長を務める。2018年11月「無断キャンセル対策推進協議会」を立ち上げ、理事長に就任。 著書に「外食逆襲論」(幻冬舎/2019年10月出版)がある。

株式会社カンリーマーケティングチーム マネージャー神田 大成

1993年生まれ。早稲田大学理工学術院経営デザイン専攻卒業。
2017年電通入社。
「顧客獲得」を目的に、”どの媒体で、どういう情報をお客様に届けるべきか”を顧客心理、導線を徹底的に描いた上で様々な企業に支援を実施。
大企業からベンチャー企業まで、事業戦略、ブランディング、プロモーションプランニングなど幅広い業態のマーケティング戦略の設計を実施。
2021年カンリー入社。マーケティングチームの統括を担う。得意領域は”顧客起点”でのマーケティング戦略設計。

プログラム

60分

株式会社カンリー × 株式会社トレタ × 株式会社エー・ピーホールディングス
グルメサイト依存からの脱却〜塚田農場が’今’実施する飲食店集客〜

グルメサイトに注力すれば集客できるという時代は終わり、今後は公式サイトやGoogleなどのマップサービス、SNSなどさまざまなオウンド媒体におけるストック型の集客施策の実施、LINEやアプリなどのCRMツールを活用した既存顧客との関係性を持続させる施策が重要になってきます。 上記を実現する上で、顧客体験の全体設計を根本から見直すタイミング”今”だと我々は捉えています。 これからの飲食店における顧客体験の全体設計(集客〜予約・来訪まで)のあり方について実際に改善に取り組まれたエー・ピーホールディングス社の塚田農場の取り組みを交えパネルディスカッション形式でご紹介していきます。

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