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【アーカイブ配信中】門前薬局からの転換点〜電子処方箋時代における調剤薬局の生存戦略〜

2022年10月25日 9:00より、期間限定で公開

終了

大好評だった講演を期間限定でアーカイブ配信中!

Googleビジネスプロフィール・HP・各SNSの一括管理サービス「Canly(カンリー)」を提供する株式会社カンリーと、かかりつけ薬局支援システム「Pharms(ファームス)」をはじめ医療プラットフォーム事業を展開する株式会社メドレー。

この2社が、薬局・ドラッグストア業界において法改正後に注目される新たな集客手法から、かかりつけ薬局化を実現する方法を解説します。

日時

2022年10月25日(火)9:00より、期間限定で見逃し配信動画を公開中

テーマ

薬局・ドラッグストアの店舗集客、自社集客、かかりつけ薬局化

こんな方におすすめ

・Googleビジネスプロフィールについて基礎から学びたい店舗運営者、ご担当者の方
・門前薬局から脱却し、新たな自社集客チャネルを検討している方
・患者離脱を防ぎリピート率を向上する方法を知りたい方

注意事項

見逃し配信は限定公開のURLにてご視聴ください。
お申込み後、限定公開URLをメールにてお送りいたします。

講師

株式会社カンリーCanly事業部マーケティングチーム
マネージャー
神田 大成

1993年生まれ。早稲田大学理工学術院経営デザイン専攻卒業。 2017年電通入社。
「顧客獲得」を目的に、”どの媒体で、どういう情報をお客様に届けるべきか”を顧客心理、導線を徹底的に描いた上で様々な企業に支援を実施。 大企業からベンチャー企業まで、事業戦略、ブランディング、プロモーションプランニングなど幅広い業態のマーケティング戦略の設計を実施。
2021年カンリー入社。マーケティングチームの統括を担う。得意領域は”顧客起点”でのマーケティング戦略設計。

株式会社メドレーPharms事業推進室 室長亀井 翔太

2017年にメドレーに入社し、医科向けシステム「CLINICS(クリニクス)オンライン診療」のセールスとして市場拡大を牽引。
現在は、導入店舗全国1万店舗のかかりつけ薬局支援システム「Pharms(ファームス)」の事業責任者を務める。

プログラム

25分

薬局・ドラッグストア業界の店舗におけるGoogleマップ活用の重要性と成功事例
byカンリー

電子処方箋とオンライン診療・服薬指導の法改正によって、ユーザーは必ずしも病院付近の薬局に行く必要がなくなります。
そういったユーザーは、Googleマップを活用して自宅や職場付近で薬局を探す行動を取るようになることが予想されます。
したがってユーザーに選ばれる店舗になるためには、マップ上で営業時間や住所などの正確な情報の発信を行い、さらにクチコミ評価を高める必要があることから、Googleマップを優先的に整備・活用していくべきであると考えます。
本ウェビナーでは、前職の株式会社電通にて顧客起点での集客戦略設計に携わってきた経験を持つ神田が、薬局・ドラッグストア業界におけるGoogleマップ活用におけるポイントを、具体事例と共に徹底解明します。

25分

患者離脱を防ぐ薬局はリピート率向上のために何をした?
byメドレー

電子処方箋の導入とオンライン診療・服薬指導の法改正など、目まぐるしい変化にさらされている薬局業界。
こうした外部環境の変化によって患者の薬局の選び方も確実に変わってきており、今まで来局していた患者が他薬局に流れてしまうケースが発生しうる状況下にあるのではないでしょうか。
患者離脱を防ぎリピート率向上に取り組む薬局は、今何に注力しているのか。Pharms導入薬局1万店舗の中から、具体事例とその成果をご紹介します。

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