2026年11月27日(金) 16:00〜18:00
「OMOを推進しているものの、売上拡大に向けた次の一手が見えない」
「AIエージェントへの対応が必要だと感じているが、何から始めるべきかわからない」
そんなお悩みはありませんか?
オンライン・オフラインの購買手段に加え、AIエージェントによる購買体験が加速していく中、AI対応を含めた販売機会の最大化が重要視されています。
AIは各社の商品・在庫データを読み取り、「どこで・いま・いくらで買えるか」を回答するようになり、データが整っていない企業は比較の候補に入れない可能性もあります。
とはいえ、すぐにAIエージェント対応に踏み出せる小売業は多くありません。
本セミナーでは、認知から受け取りまでをカバーするSAVAWAY、東芝テック、カンリーの3社が登壇。
商品データの登録から店頭のOMO、AIエージェント対応まで、販売機会を取り逃がさないための取り組みと優先順位を解説します。
終了後には登壇者と参加者の懇親会も開催。
各社の専門家や小売業の責任者と直接意見交換できる、オフラインならではの機会もご用意しています。
皆様のご参加、お待ちしております!
| 日時 | 2026年11月27日(金)16:00〜18:00 |
|---|---|
| 申し込み期間 | 〜2026年11月26日(木)19:00 |
| 対象者 | ECと店舗の両方を持つ小売業(アパレル中心・物販全般)の経営者 |
| 場所 | SAVAWAY株式会社 本社 |
| アクセス | 東京メトロ丸の内線・都営地下鉄大江戸線 |
アディダスジャパンで直営店事業の改革責任者を務めた後、2005年にヤフーへ入社し、7年にわたりEC事業のマネジメントに携わる。その後、ソニーペイメントサービスで営業改革を、NHNグループでEC事業戦略を担い、決済・システムの側からもECを支えてきた。
2021年7月より現職。店舗とECの両方の現場を知る経営者として、事業者のチャネルを横断した成長を支援している。中小企業基盤整備機構の中小企業アドバイザーも務める。
専門店小売業向けソリューションの商品企画を担当。
店舗・EC・物流を横断したOMO領域を専門とし、店舗スタッフ向けWebアプリ「Shop Unify」を企画・商品化。
現在は、在庫一元化を軸に、POSやRFIDなどの周辺システムと連携したソリューションの企画・提案に携わっている。
創業6ヶ月目よりインターンとしてカンリーに参画し、新卒で正式入社。
「カンリー店舗集客」のカスタマーサクセス組織をゼロから立ち上げ、事業成長を牽引。
その後、「カンリー店舗検索」や「ローカル在庫」などの新規事業・サービスの立ち上げを推進。
現在は、VP of Business Developmentとして新規事業開発やプロダクト戦略を中心に、事業のさらなる成長を推進している。
| 15:30〜 | 開場 |
|---|---|
| 16:00〜17:00 | セミナー 小売業の販売機会を最大化する、これからのOMO戦略 |
| 17:10〜18:00 | 懇親会 |



